宮崎ロッド・Prime TimePiggy's Tail

Page 1 of 2 :  1 2 Next ›

国立ノートランクスで石田幹雄さんのソロピアノ - 2017-01-06

国立ノートランクスで石田幹雄さんのソロピアノ

【メモ】国立ノートランクスで石田幹雄さんのソロピアノ http://notrunks.jp/

宮崎 俊太さんの投稿 2017年1月5日
Posted by TM* at 2017-01-06 08:10 in 暮らしの周辺 » 音楽 | English | Permalink
Tagged as: ,

帰りがけの国立ノートランクス - 2014-11-16

キャスティング Festa が終わって、国立ノートランクス( http://notrunks.jp/ )にいます。

国立ノートランクスにて

Posted by TM* at 2014-11-16 19:51 in 暮らしの周辺 » 食べ物 | English | Permalink
Tagged as:

[音楽] ゲイリー・バートンをノートランクスの A-7 で聴く - 2013-10-31

ゲイリー・バートン
アナログ録音の逆襲。このレコードは痺れました!

おはようございます。奥多摩は気温10度、今日も暖かくなりそうです。昨夜は所用が終わってから久しぶりに東京・国立のノートランクス( http://notrunks.jp/ )に立ち寄りました。いいジャズと酒、つまみとくれば夜はあっという間に過ぎてしまうものですね。

写真はゲイリー・バートン、19歳頃に録音されたLPです。当時の販売施策だろうと思いますがA面に有名曲(=ワタシ的にはあんまり面白くないっすw)が列んでいて私だったら買わないでしょうね。しかし、B面1曲目が、もー今年最大の発見クラスの素晴らしい演奏でした。チック・コリアを10年先(録音された1963年時点ですが)はいってますね!もちろんチックは素晴らしい人ですよw

ゲイリーのRCA時代の録音はほとんどCD化されてないと思いますがこうやって、アナログ盤がまさに時を越えて彼の音楽の先進性を蘇らせるのでありました。ちなみに同店のスピーカーはアルテックA-7、そこにゲイリーが立っている、そんなサウンドです。

Posted by TM* at 2013-10-31 07:24 in 暮らしの周辺 » 音楽 | English | Permalink

国立パワー・ジャズ2007 - 2007-09-09

国立パワー・ジャズ2007のチラシ

国立 NO TRUNKSからライブの情報が来ました。市制40周年を記念して11月25日まで、芸術祭を行っているとのことです。

その中か「国立パワー・ジャズ2007」(画像・上)に登場する3つの紹介文をNO TRUNKSのマスターが書いています。濃いです!二時半から八時まで、「いま一番生々しい、充実した音楽」にたっぷり浸って、さてその後は音楽と酒場の街・国立の夜を渋さ知らズの「我終干自由了」を口ずさみながら漂流するのもいいかな、と思っています。

そして国立パワー・ジャズ2007を企画なさった「MusiA」の皆さんの心意気!いいですねぇ〜。

コンサートの成功を心からお祈りいたします。

チケット情報

9/15(土)一般発売!好評発売中!

ローソンチケット
Lコード:32810
○電話予約
オペレータ予約[10:00〜20:00]  0570-000-777
Lコード予約[自動応答システム] 0570-084-003
○Web
http://www2.lawsonticket.com モバイル予約(会員登録が必要です)
○その他
ローソン各店舗のロッピーにて直接購入が可能です。
Posted by TM* at 2007-09-09 20:39 in 暮らしの周辺 » 音楽 | English | Permalink
Tagged as: ,

国立 NO TRUNKSが開店5周年 - 2006-11-22

夜の「子豚のしっぽ」です。近所ではサザンカとヒマワリが仲良く並んで咲いています。生まれて初めて見ました。と、先日の子豚サクラ編(変)にも書いていたよなぁ〜

このウェブサイトを開設するにあたり「インタビュー」をお願いした村上寛さんのお店「国立 NO TRUNKS」が今日、開店5周年を迎えた。

開店準備の折り、お店の「顔」であるアルテックA-7とマッキントッシュのプリ&パワーアンプの搬入を手伝い、取りあえずのサウンドチェックでディー・ディー・ブリッジウォーターの「ソング・オブ・マイ・ファーザー」を正真正銘の大音量で聴いた時の感動が今でも蘇る。

開店当初の清々とした雰囲気が今でも保たれているところに流石だなぁと思う。それは音楽への、「血の通った音楽(ジャズでありロックでありポップスであり演歌でありレゲェであり島唄であり‥)」とその演奏者・聴衆への共感と愛情の揺るぎなさと表裏一体に、そしてさり気なく成されていたのではないかな、などとも思う。

5周年、心からおめでとうございますと言いたい。

ノートランクスのマッキントッシュ
・NO TRUNKSのメイン器「マッキントッシュ」のご尊顔

Posted by TM* at 2006-11-22 12:48 in 暮らしの周辺 » 音楽 | English | Permalink
Tagged as: ,

Page 1 of 2 :  1 2 Next ›